この記事では、この悩みを解決します。
- 人気ゲーム「R.E.P.O.」を遊びたい!
- どのくらいのスペックのPCが必要?
- おすすめのゲーミングPCはどれ?
この記事では、「R.E.P.O.(レポ)」を遊ぶための推奨スペックについて解説していきます。
これからゲーミングPCを買う人向けに、選び方やおすすめのゲーミングPCについても紹介していきますので、ぜひ参考にしてくださいね。
「R.E.P.O.」を遊びたいなら、おすすめのゲーミングPCはこれ!
R.E.P.O.だけをプレイするだけなら、安めのゲーミングPCでも十分です。
ただし、他のPCゲームもプレイしたいなら、少し上のスペックを選んでおくのがオススメですよ。
- ●なるべく安く遊びたい人向け
-
⇒購入時、クーポンコード「kaoru」入力でさらに3,000円OFF
- ●ある程度快適に遊びたい人向け
- ●高画質かつ最高パフォーマンスで遊びたい人向け
R.E.P.O.を遊ぶための最低スペック・推奨スペック一覧

まずはじめに、R.E.P.O.をプレイするのに必要な最低スペックと、最適な環境でプレイできる推奨スペックを紹介していきますね。
R.E.P.O.の最低スペック
「最低スペック」とは、ゲームをプレイする際に必ず必要なスペック。
R.E.P.O.をプレイするのに必要なPCの最低スペックは下の通り。
◆R.E.P.O.の最低スペック
| OS | Windows 10 |
|---|---|
| CPU | Intel Core i5 6600 |
| GPU | GTX 970 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 1GBの空き容量 |
最低スペックは、「とりあえず起動して遊べる」ラインとして理解しておきましょう。
R.E.P.O.の独特な世界観や雰囲気は楽しめますが、場面によっては映像にカクつきが出る可能性があるので注意してくださいね。
R.E.P.O.の推奨スペック
R.E.P.O.を最適な環境でプレイするためのスペックが「推奨スペック」。
R.E.P.O.の推奨スペックは下の通り。
◆R.E.P.O.の推奨スペック
| OS | Windows 11 |
|---|---|
| CPU | Intel Core i7 8700 |
| GPU | GTX 1070 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 1GBの空き容量 |
推奨スペックを満たしていれば、ある程度は快適にR.E.P.O.をプレイすることができます。
探索やアクション操作もスムーズになり、ストレスを感じにくくなりますよ。
ただし、他のソフトを開きながらゲームをプレイする場合には、PCにさらに負荷がかかってしまうので、少し余裕を持ったスペックのPCを使うのがオススメです。
「R.E.P.O.」を遊びたいなら、おすすめのゲーミングPCはこれ!
R.E.P.O.だけをプレイするだけなら、安めのゲーミングPCでも十分です。
ただし、他のPCゲームもプレイしたいなら、少し上のスペックを選んでおくのがオススメですよ。
- ●なるべく安く遊びたい人向け
-
⇒購入時、クーポンコード「kaoru」入力でさらに3,000円OFF
- ●ある程度快適に遊びたい人向け
- ●高画質かつ最高パフォーマンスで遊びたい人向け
R.E.P.O.は他のPCゲームと比べて軽め!ある程度のスペックがあればOK!

ここまで最低・推奨スペックを紹介してきましたが、R.E.P.O.は他のPCゲームと比べて負荷はかなり軽いゲームです。
価格が高くて性能が良いゲーミングPCがないとプレイできない、というようなゲームではないので安心してくださいね。
R.E.P.O.は、フレームレートとして60fpsくらいの性能が出ていれば十分にプレイはできます。
これからゲーミングPCを買う人であれば、よほど安いゲーミングPCを買わない限り、150fps以上は安定的に出すことができ、かなり快適にプレイすることができますよ。
ただし、中古でゲーミングPCを買いたい場合には、スペックには注意が必要です。
あまりにも安くて性能が低い中古PCだと、広いフィールドや敵が多いステージではカクつきが出てしまうので注意してくださいね。
「R.E.P.O.」を遊びたいなら、おすすめのゲーミングPCはこれ!
R.E.P.O.だけをプレイするだけなら、安めのゲーミングPCでも十分です。
ただし、他のPCゲームもプレイしたいなら、少し上のスペックを選んでおくのがオススメですよ。
- ●なるべく安く遊びたい人向け
-
⇒購入時、クーポンコード「kaoru」入力でさらに3,000円OFF
- ●ある程度快適に遊びたい人向け
- ●高画質かつ最高パフォーマンスで遊びたい人向け
R.E.P.O.を遊べるゲーミングPCを選ぶ際の4つのポイント!

続いて、R.E.P.O.を遊べるゲーミングPCを選ぶ際のポイントについて解説していきますね。
ゲーミングPCを選ぶ際のポイントは、下の4つ。
- 【グラフィックボード】「GeForce RTX 3050以上」がおすすめ!
- 【CPU】「Ryzen 5 4500以上」がおすすめ!
- 【メモリ】「16GB以上」がおすすめ!
- 【ストレージ】SSD「500GB以上」がおすすめ!
それぞれのポイントを順番に説明していきますね。
【グラフィックボード】「GeForce RTX 3050以上」がおすすめ!
ゲーミングPCを選ぶ際に、かなり重要なパーツが「GPU(グラフィックボード)」。
GPUが弱いとフレームレートが不安定になり、映像がカクついてしまうことになります。
現在、新品のゲーミングPCに搭載されていることが多いGPUについて、R.E.P.O.をどのくらいプレイできるかを調査してみました。
アップデート状況によっても変わる可能性もありますが、R.E.P.O.をプレイする際のGPUごとの目安は下の表のとおり。
| GPU | プレイできる目安 |
|---|---|
| GeForce RTX 3050 | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| GeForce RTX 5060 | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| GeForce RTX 5060Ti 16GB | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| Radeon RX 9060 XT 16GB | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| GeForce RTX 5070 | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| Radeon RX 9070 XT | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| GeForce RTX 5070 Ti | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
| GeForce RTX 5080 | VERY HIGH設定でも快適にプレイ可能 【★★★★★】 |
最近では新品のゲーミングPCであれば、ほとんどのショップが「GeForce RTX 3050」以上のGPUを搭載したゲーミングPCを販売しています。
このGeForce RTX 3050を搭載したモデルであれば、150fps以上を出せて、R.E.P.O.を快適にプレイできますよ。
R.E.P.O.はかなり負荷が軽いゲームなので、GeForce RTX 3050を搭載した安めのゲーミングPCでも十分快適にプレイできます。
ただし、R.E.P.O.以外のPCゲームもプレイしたいなら、そのゲームの負荷にあわせた性能のGPUを選ぶようにしてくださいね。
【CPU】「Ryzen 5 4500以上」がおすすめ!
PCゲームをプレイする際には、GPUだけではなくCPU性能も重要。
R.E.P.O.ではCPU性能が、探索中のオブジェクト処理や演算の安定性に影響してきます。
搭載するGPUに合わせて、性能を制限しないように十分なスペックのCPUを選ぶ必要があります。
GeForce RTX 3050のGPUを選ぶ場合には、「Ryzen 5 4500」「Ryzen 5 5500」といったCPUがオススメです。
ほとんどのPCショップでは、CPUとGPUを推奨の構成で組み合わせて販売してくれています。
あとは、ショップの推奨構成をもとに、ゲーム配信やマルチタスクでの作業をするかどうかで、より高性能なCPUを選ぶかどうか検討してみてくださいね。
【メモリ】「16GB以上」がおすすめ!
上で書いた通り、R.E.P.O.のスペックでは8GB以上のメモリが推奨されています。
ですが、これからゲーミングPCを買うなら、「16GB以上」のメモリがオススメですよ。
十分な容量のメモリを選ぶことで、ゲームを起動しながらYouTubeで攻略動画を見たり、スクリーンショットを保存したりしても快適に動作してくれますよ。
【ストレージ】SSD「500GB以上」がおすすめ!
ストレージはSSDを搭載したゲーミングPCを選んでおくようにしましょう。
ストレージ容量としては、「500GB以上」あれば、余裕をもってR.E.P.O.をインストールして遊ぶことができますよ。
ただし、R.E.P.O.以外のいろんなゲームをインストールしていると、500GBあってもすぐにストレージ容量を圧迫してしまいます。
もしR.E.P.O.以外のゲームも並行してプレイしたいなら、ストレージ容量は1TB以上に増やしておくのがオススメです。
さらに、ゲーム配信などで大量の動画データを保存するのであれば、カスタマイズで容量をさらにアップグレードして購入しておくと安心ですよ。
「R.E.P.O.」を遊びたいなら、おすすめのゲーミングPCはこれ!
R.E.P.O.だけをプレイするだけなら、安めのゲーミングPCでも十分です。
ただし、他のPCゲームもプレイしたいなら、少し上のスペックを選んでおくのがオススメですよ。
- ●なるべく安く遊びたい人向け
-
⇒購入時、クーポンコード「kaoru」入力でさらに3,000円OFF
- ●ある程度快適に遊びたい人向け
- ●高画質かつ最高パフォーマンスで遊びたい人向け
【なるべく安く遊びたい人向け】R.E.P.O.を遊べるおすすめゲーミングPC3選!

上で紹介したポイントをふまえ、R.E.P.O.をなるべく安く遊びたい人におすすめのゲーミングPCを紹介していきますね。
なるべく安く遊びたい人向けに紹介するゲーミングPCの性能の目安は下の通り。
◆紹介するゲーミングPCの性能(目安)
- 「R.E.P.O.」をグラフィックVERY HIGH設定で快適に遊べる
- 150fps以上のフレームレートで遊べる
R.E.P.O.を快適に遊べるスペックを持ったゲーミングPCを3種類紹介していきます。
【低価格モデル】おすすめゲーミングPC①:BD4-1

| CPU | Ryzen 5 5500 |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 3050 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 価格[税込] | 【SALE価格】 |
| 公式サイト | BD4-1 |
まず最初に紹介するのは、バンダルゲーミングから販売されているゲーミングPC。
Ryzen 5 5500とRTX 3050を搭載しており、今回紹介する中では一番安い価格で買える高コスパモデルです。
バンダルゲーミングは2024年から販売開始している新しいPCブランド。
まだそこまで有名なわけではありませんが、かなり安い価格のゲーミングPCがそろっているのが大きな特徴です。
購入前・購入後の問い合わせはLINEで受け付けているので、何でも気軽に相談しやすいのも良いところ。
クーポンコード「kaoru」を入力すれば、さらに3,000円OFFで買えるので、購入する際は忘れずに利用してくださいね。
\公式サイトはこちら/
クーポンコード「kaoru」で3,000円OFF
【低価格モデル】おすすめゲーミングPC②:NEXTGEAR JG-A5G5A

| CPU | Ryzen 5 4500 |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 3050 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB |
| 価格[税込] | 209,800円 |
| 公式サイト | NEXTGEAR JG-A5G5A |
次に紹介するのは、マウスコンピューターから販売されているNEXTGEARシリーズのゲーミングPC。
NEXTGEARシリーズでも、GeForce RTX 3050を搭載したコスパモデルを販売しています。
ストレージも1TBあって余裕があるので、R.E.P.O.だけではなく、いろんなPCゲームをインストールして遊びたい人にもオススメです。
また、マウスコンピューターのゲーミングPCの大きなメリットは、標準で3年間の保証がついていること。
長く安心して使いたい、という人にはかなりオススメのゲーミングPCですよ。
\公式サイトはこちら/
【低価格モデル】おすすめゲーミングPC③:GALLERIA XGR7M-R35-GD

| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 3050 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 価格[税込] | 179,980円 |
| 公式サイト | XGR7M-R35-GD |
3つ目に紹介するおすすめゲーミングPCは、人気PCショップのドスパラから販売されているコスパモデル。
ドスパラのゲーミングPCは、注文してから届くまでの期間がかなり早いことが大きな特徴で、最短で翌日には出荷してもらうことができますよ。
上で紹介した2種類のモデルよりも少し価格は高めですが、CPUが高性能なので、ゲームをプレイしながらボイスチャットや録画をしても処理落ちしにくいのが特徴。
初めてゲーミングPCを買う人にとって、長く使える万能なモデルとしてオススメできるゲーミングPCです。
\公式サイトはこちら/
【ある程度快適に遊びたい人向け】R.E.P.O.や他のPCゲームを快適に遊べるおすすめゲーミングPC3選!

R.E.P.O.をプレイするだけなら、上で紹介した安めのゲーミングPCがあれば十分です。
ただし、その他のゲームのプレイしたい方向けに、R.E.P.O.や他のPCゲームをある程度快適に遊べるおすすめのゲーミングPCを紹介していきますね。
ある程度快適に遊びたい人向けに紹介するゲーミングPCの性能の目安は下の通り。
◆紹介するゲーミングPCの性能(目安)
- 「R.E.P.O.」をグラフィックVERY HIGH設定で快適に遊べる
- 他のPCゲームをフルHD・WQHDの画質で快適に遊べる
- ゲーム配信ができる
R.E.P.O.や他のPCゲームを画質を上げても快適に遊べて、ゲーム配信もできるゲーミングPCを3種類紹介していきます。
【バランスモデル】おすすめゲーミングPC①:MD5657

| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 5060 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 価格[税込] | 164,800円 |
| 公式サイト | MD5657 |
最初に紹介するのは、MDL.makeから販売されているミドルスペックのゲーミングPC。
R.E.P.O.だけではなく、他のPCゲームもある程度快適に遊びたいなら、このレベルのスペックを選んでおくのがオススメです。
いろんなゲームである程度画質を上げてもしっかり性能を出してくれるので、快適にプレイすることができますよ。
また、ゲーム配信にも十分に対応できるのもオススメのポイントです。
最近どこのメーカーもゲーミングPCの値上げが続いている中、かなり価格が抑えられたモデルになっているので、少しでも安くゲーミングPCを買いたい人にオススメですよ。
\公式サイトはこちら/
【バランスモデル】おすすめゲーミングPC②:NEXTGEAR JG-A7G60

| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 5060 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 価格[税込] | 234,800円 |
| 公式サイト | NEXTGEAR JG-A7G60 |
次に紹介するのは、マウスコンピューターが販売しているNEXTGEARシリーズのミドルスペックモデル。
上で紹介したモデルと同様のスペックを持っており、デザインもカッコ良いゲーミングPCが欲しいなら、かなりオススメなモデルです。
ストレージも1TBあって余裕があるので、R.E.P.O.のプレイ動画を保存したり、いろんなPCゲームをインストールして遊べますよ。
上でも書いた通り、マウスコンピューターは標準で3年間の保証がついているため、故障が心配な人にもオススメ。
長く使い続けられるスペックを持っていて、万が一の故障時にも安心のゲーミングPCです。
\公式サイトはこちら/
【バランスモデル】おすすめゲーミングPC③:GALLERIA XPR7A-R56T16G-GD

| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 5060 Ti 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 価格[税込] | 274,980円 |
| 公式サイト | XPR7A-R56T16G-GD |
最後に紹介するのは、ドスパラが販売しているガレリアシリーズのミドルスペックモデル。
上で紹介した2モデルよりもワンランク上のスペックを持ったゲーミングPCで、いろんなゲームをさらになめらかな映像で楽しむことができますよ。
また、サイズが大きめのフルタワー型のゲーミングPCになっているので、あとから自分でパーツを追加したり交換したいという人にもオススメです。
また、配信しながらのプレイや動画編集もスムーズにこなせるスペックを持ったモデル。
少し価格は上がりますが、ゲームの画質や配信の品質にこだわりたい人にオススメのゲーミングPCです。
\公式サイトはこちら/
【最高パフォーマンスで遊びたい人向け】R.E.P.O.や他のPCゲームを遊べるおすすめゲーミングPC3選!

最後に、R.E.P.O.や他のPCゲームを最高パフォーマンスで遊びたい人におすすめのゲーミングPCを紹介していきますね。
最高パフォーマンスで遊びたい人向けに紹介するゲーミングPCの性能の目安は下の通り。
◆紹介するゲーミングPCの性能(目安)
- 「R.E.P.O.」をグラフィックVERY HIGH設定で快適に遊べる
- 他のPCゲームを4Kの画質で快適に遊べる
- ゲームパフォーマンスをしっかり出しつつ、ゲーム配信ができる
R.E.P.O.や他のPCゲームを4K画質でも快適に遊べて、しっかりとした性能を出せるハイスペックなゲーミングPCを3種類紹介していきます。
【高性能モデル】おすすめゲーミングPC①:ASTROMEDA GAMER

| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| グラボ | Geforce RTX 5070 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 価格[税込] | 298,000円 |
| 公式サイト | ASTROMEDA GAMER |
まず紹介するのは、アストロメダから販売されているゲーマー向けのハイスペックモデル。
PCの前面/側面がクリアケースになっていて、PC内部をカッコ良く光らせることができます。
ゲーミングPCの性能だけではなく、見た目にもこだわりたいという人にオススメのモデルですよ。
R.E.P.O.や他のPCゲームを4K画質でも快適にプレイできるほど、高性能なパーツを搭載しています。
また、ゲーム配信や録画を同時にしていても問題なく、長時間ゲームをプレイするのにも向いていますよ。
R.E.P.O.や他のPCゲームを、しっかりとした画質やパフォーマンスでプレイしたい人にオススメのゲーミングPCです。
標準構成のままだとメモリやストレージが少なめなので、カスタマイズで増設して注文するのがオススメですよ。
\公式サイトはこちら/
【高性能モデル】おすすめゲーミングPC②:NEXTGEAR HD-A7G70

| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB |
| 価格[税込] | 454,800円 |
| 公式サイト | NEXTGEAR HD-A7G70 |
2つ目に紹介するのは、マウスコンピューターから販売されているNEXTGEARシリーズのハイスペックモデル。
上で紹介したアストロメダのモデルよりもハイスペックなCPUを搭載していて、クリエイティブ作業もしっかりこなせます。
R.E.P.O.はもちろん、ほかの重いPCゲームも快適にプレイすることができます。
また、大容量なストレージを搭載しているため、いろんなゲームをインストールしておいたり、ゲームの録画データを保存しておくのも便利ですよ。
ゲームだけではなく、動画編集など仕事や副業にも活かしたい方にオススメのハイスペックなゲーミングPCです。
\公式サイトはこちら/
【高性能モデル】おすすめゲーミングPC③:GALLERIA XDR7A-R58-GD

| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| グラボ | GeForce RTX 5080 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB |
| 価格[税込] | 529,980円 |
| 公式サイト | XDR7A-R58-GD |
最後に紹介するのは、ドスパラのガレリアシリーズの中でも、かなりハイスペックなモデル。
R.E.P.O.や他のPCゲームを、最高の画質・最高のパフォーマンスでプレイすることができますよ。
また、ゲーム配信や動画編集を行っていも、ストレスなく余裕でこなしてくれます。
それなりの価格になるので、R.E.P.O.だけのために買うのはオーバースペックすぎて、もったいない性能のゲーミングPCです。
ただし、他のPCゲームも最高レベルで楽しみたい、毎日の仕事で作業効率をさらに高めたい、という人には買っておいて損はない最強のゲーミングPCです。
\公式サイトはこちら/
R.E.P.O.を遊べるゲーミングPCを買う際によくある質問

最後に、R.E.P.O.を遊べるゲーミングPCを買う際によくある質問にも答えていきますね。
- 普通のPCでもR.E.P.O.をプレイできる?
-
普通のPCだと、R.E.P.O.を快適にプレイするのは難しいです。
普通のPCではGPU(グラフィックボード)が搭載されていないため、動作がかなり重くなってしまいます。
ゲームを起動できたとしても、いちいち映像がカクついてストレスがたまるのでオススメしません。
これからPCでR.E.P.O.をプレイしたいなら、GPUが搭載されたPCを買うようにしてくださいね。
- ゲーミングノートPCでもR.E.P.O.は遊べる?
-
はい、ゲーミングノートPCでも、問題なくR.E.P.O.を遊ぶことができます。
ただし、デスクトップ型と比べると、ゲーミングノートPCの方がコスパは悪くなりがち。
どうしても外でゲームをしたいならゲーミングノートPCでも良いですが、家でしかゲームをしないならデスクトップ型のゲーミングPCがオススメです。
- R.E.P.O.はゲーミングPCがないと遊べないの?
-
はい、R.E.P.O.はPCでのプレイにしか対応していません。
家庭用ゲーム機やスマホでは、R.E.P.O.はプレイできないので注意してくださいね。
- 中古でゲーミングPCを買っても大丈夫?
-
ゲーミングPCに詳しい人が、中古で選んで買うのは良いと思います。
ただし、PC初心者が中古のゲーミングPCを買うのはあまりオススメしません。
中古のゲーミングPCでは、かなり古いパーツを搭載したモデルも多いので、きちんと性能を見極めて買う必要があります。
また、パーツが劣化しているリスクがあったり、保証がついていないモデルも多いです。
トラブルを避けたいなら、新品のゲーミングPCを買うようにしてくださいね。
R.E.P.O.の推奨スペックまとめ【グラボ「GeForce RTX 3050以上」で快適に遊べる!】

この記事では、「R.E.P.O.(レポ)」を遊ぶための推奨スペックについて解説させていただきました。
R.E.P.O.を遊ぶのに必要な最低スペック・推奨スペックは下の通り。
◆R.E.P.O.の最低スペック
| OS | Windows 10 |
|---|---|
| CPU | Intel Core i5 6600 |
| GPU | GTX 970 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 1GBの空き容量 |
◆R.E.P.O.の推奨スペック
| OS | Windows 11 |
|---|---|
| CPU | Intel Core i7 8700 |
| GPU | GTX 1070 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 1GBの空き容量 |
R.E.P.O.は他のPCゲームと比べて負荷はかなり軽いゲームです。
そのため、ある程度のスペックを持ったゲーミングPCであればR.E.P.O.を快適にプレイすることができますよ。
R.E.P.O.を遊べるゲーミングPCを購入する場合、選ぶポイントは下の4つ。
- 【グラフィックボード】「GeForce RTX 3050以上」がおすすめ!
- 【CPU】「Ryzen 5 4500以上」がおすすめ!
- 【メモリ】「16GB以上」がおすすめ!
- 【ストレージ】SSD「500GB以上」がおすすめ!
GeForce RTX 3050のGPUを搭載したモデルであれば、フレームレートで150fps以上を安定的に出せて、R.E.P.O.を快適にプレイできますよ。
もし予算に少しでも余裕があるなら、GeForce RTX 5060以上のGPUを選ぶのが、個人的にはオススメ。
R.E.P.O.だけではなく、他のPCゲームをプレイしたくなっても、よりキレイな映像でかなり快適に遊ぶことができますよ。
今回紹介した内容を参考に、ゲーミング環境を整えてR.E.P.O.をプレイしてみてくださいね。
「R.E.P.O.」を遊びたいなら、おすすめのゲーミングPCはこれ!
R.E.P.O.だけをプレイするだけなら、安めのゲーミングPCでも十分です。
ただし、他のPCゲームもプレイしたいなら、少し上のスペックを選んでおくのがオススメですよ。
- ●なるべく安く遊びたい人向け
-
⇒購入時、クーポンコード「kaoru」入力でさらに3,000円OFF
- ●ある程度快適に遊びたい人向け
- ●高画質かつ最高パフォーマンスで遊びたい人向け
